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2019/09/25スタッフの日常

今週のお花-Vol.30

「ラグビーワールドカップ2019」が始まりましたね。
私の住む豊田市では、日本代表戦を1試合含む5試合が開催されます。
23日には「ウェールズvsジョージア」の試合があり、およそ35,000人が豊田スタジアムでラグビー観戦を楽しまれたそうです。
10月5日(土)は「日本vsサモア」戦ですが、より多くの人で賑わう予感・・・。
街中もラグビー一色になっており、近所でワールドカップが開催されてるなんて不思議な気持ちと感動もありますが、私はテレビで楽しみたいと思います。

【今週のお花】
★千日紅(紫)・・・「色褪せぬ愛」「不朽」 ➡ 名前の由来は、一度開花すると長く楽しめることから。実際には開花すると10日程度花が持ちます。
☆スプレーバラ(ピンク)・・・「包容力」「感謝」 ➡ 通常のバラは1本の茎に1つの花。スプレーバラは1本の茎に複数の花が咲いている形状のことを言います。
★グロリオサ・・・「勇敢」「栄光」 ➡ 和名では「キツネユリ」とも呼ばれます。花の姿をキツネに見立てたところから付けられているとか。
☆トルコキキョウ(白)・・・「優美」「すがすがしい美しさ」 ➡ お馴染みですね。名前の由来の一つにトルコ人のかぶっているターバンの形に似ていると言った説も。
★カーネーション(濃赤)・・・「欲望」「私の心に哀しみを」 ➡ 赤いカーネーションは母の日の定番。しかし・・・赤いカーネーションの花言葉は母の日が一般的になる前「哀れな心」となっていたそうです。
☆ドラセナ(葉)・・・「幸福」「永遠の愛」 ➡ 観葉植物として人気ですが、花も咲くそう。なかなか咲かないのですが、白い可愛らしい花を咲かせる品種があるそうです。

ラグビーのルールも良く分かっていなのですが、「4年に一度じゃない。一生に一度だ。-ONCE IN A LIFETIME-」とのキャッチコピーに感化され、

せっかく日本がホスト国だし、豊田でも開催するし・・・とのことで基本的なルールだけお勉強してみました。

①試合の人数は15対15

②試合時間は前半40分、後半40分の計80分(ハーフタイムは10分)

③「ノーサイド」は試合終了の合図

④トライは5点(トライ ➡ 相手陣地の決められた場所にボールを置くことで得点が入ること)

その他にも得点が入る方法もありますが割愛します。

⑤ボールを持っている選手のみにタックルをしても良い

⑥ノックオン・スローフォワード(ラグビーで良くおこる2つの反則)

・ノックオン ➡ ボールを前に落としてしまうこと

・スローフォワード ➡ ボールを前に投げてしまうこと

ボールをゴールライン方向に進める方法は走る・蹴るのみで、自分の真横か後ろにいるプレーヤーにパスをすることは可能。

⑦スクラム ➡ FWの8選手が相手チームのFW8選手と組みあうこと

・⑥の反則がおきるとスクラムで試合再開となる

基本的なルールだけでも知っていると、より楽しく観戦できるのではないかと思います。

秋の夜長にビール片手にスポーツ観戦するのもいかがでしょうか?

 

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