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2020/01/21スタッフの日常

今週のお花-Vol.41

こんにちは。

暖冬と言われますがしっかり寒い毎日ですね。

インフルエンザも猛威を振るっているようですが、お元気にお過ごしでしょうか?

【今週のお花】

★スナップ(白)・・・「おしゃべり」「おせっかい」 ➡ 金魚の形や金魚の口に似ていることから金魚草とも呼ばれています。英語ではスナップドラゴン「かみつきドラゴン」と呼ばれています。

☆アオモジ(蕾のついた枝)・・・「友人が多い」 ➡ 高級つまようじとして利用されています。

★サンゴミズキ(赤い枝)・・・「成熟した精神」「洗練」 ➡  枝の赤いものを良く見かけますが、イエロー系やブラック系も流通しています。

☆バラ(赤)・・・「情熱」「美しさ」 ➡ 色だけでなく本数でも花言葉が変わってくるんです!今回、5本入っていました・・・「あなたに出会えた事の心からの喜び」

★グラジオラス(紫)・・・「情熱的な恋」 ➡ まだ蕾なので咲く日を楽しみに♪

☆ワックスフラワー(紫)・・・「気まぐれ」「繊細」 ➡ 蝋細工のようにツヤのある花が咲きます。

★アンスリューム(赤)・・・「煩悩」「情熱」 ➡ 花のように見えるハート型部分は葉が変形した仏炎苞(ぶつえんほう)と呼ばれるものです。

☆カーネーション(オレンジ)・・・「情熱」 ➡ 赤色が定番ですがピンク・白・黄色・・・色とりどりのカーネーションがありどれも綺麗ですね。

        【贅沢にカーネーションを短く使用】

              【情熱の赤】

         【ワックスフラワーをメインに】

 

         【大好きなバラのアップ】

昨日は「大寒」でしたね。

大寒は、二十四節気の24番目にあたる節気です。

大寒の風物詩のひとつに「寒仕込み」があります。

読んで字のごとく一年で最も寒い大寒の時期に、その寒さを利用して味噌や醤油、日本酒などの仕込みが始まります。

日本酒の仕込みは温度管理がとても重要で、低温のこの時期は余計な雑菌の繁殖を抑え、お酒を造る微生物がよい働きをしてくれるそうです。

低温の中で、ゆっくりと時間をかけて発酵させると、きめ細やかで良質な酒に仕上がるそうです。

その昔、閑散期の冬場の収入源として、農家が出稼ぎで杜氏になり日本各地に杜氏集団ができるようになったのも寒仕込みと関係しています。

空調設備が整い年中、酒造りができている現在でもさかんに寒造りが行われているそうです。

冬場の早朝の作業を考えると頭が上がりませんね。

寒造りされた日本酒の旬は春です。

お酒が一番おいしい時期に、季節の美味しい肴で旬を感じるのも良いのではないでしょうか・・・。

四季を感じることができるのは日本の素敵な部分だと思います。

サン・プランナーにも日本酒が好きな営業マンがいます。

「旬」なんて関係無く年中楽しんでいそうですが、、、

釣りが趣味なこの営業マン。

季節により釣る魚も違うことでしょう。

自分で釣った旬の魚と旬の日本酒・・・この上ない贅沢だと思います!

 

株式会社サン・プランナー 052-219-4545

 

先週のお花を併せてご紹介させてくださいね。

       【カラー・トルコキキョウ・ユーカリ】

【オンシジューム・ガーベラ・スプレーバラ・ワックスフラワー・アスター】

              【ガーベラ】

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